薄毛の相談は、医療機関へ。

医師の紹介

Dクリニックの頭髪治療専門病院は、皮膚科、形成外科、メンタルヘルス(精神神経科)などの
各分野の専門医師が集まるエキスパート集団です。
海外から最新の医学情報をリアルタイムで入手して、最高の頭髪治療を患者様に提供するために絶え間ない研究開発をしています。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 メンズ

小林 一広

略歴

  • 特定非営利活動法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー理事
  • 特定非営利活動法人アンチエイジングネットワーク 理事
  • 一般社団法人日本コスメティック協会 理事

1991年北里大学医学部卒業。

同大学病院にてメンタルヘルスを中心とする医療に従事する。

その後、1999年に医療社団法人ウェルエイジングを設立。頭髪治療専門の城西クリニックを東京及び福岡に開院すると共に国内初の総合アンチエイジングセンターAACクリニック銀座(現・Dクリニック東京 ウィメンズ)を2006年3月に開院。2014年に城西クリニックを東京丸の内に移し、メンズヘルスクリニック東京と改名。2019年にDクリニック東京 メンズと改名。

3つのクリニックを擁する医療法人社団ウェルエイジングの理事長として従事する傍ら、精神科医としての経験を生かし、積極的に心身両面からの治療に取組んでいる。

医療法人翠奏会 Dクリニック大阪 メンズ
医療法人翠奏会 Dクリニック大阪 ウィメンズ

脇坂 長興

略歴

  • 日本形成外科学会 会員
  • 日本美容医療協会 会員
  • 特定非営利活動法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー 理事
  • 特定非営利活動法人創傷治療センター 理事
  • 特定非営利活動法人アンチエイジングネットワーク 顧問

1989年聖マリアンナ医科大学医学部卒。聖マリアンナ医科大学病院の形成外科学教室でSkin Rejuvenationを研究。、聖マリアンナ医科大学 横浜市西部病院(麻酔科)、聖マリアンナ医科大学助手(形成外科)、聖隷浜松病院(形成外科)、聖マリアンナ医科大学講師(形成外科)を経て、2000年10月脇坂ナカツクリニックを開院。2011年梅田に移転し、脇坂クリニック大阪に名称を変更。2018年女性のためのクリニック「脇坂ウィメンズヘルスクリニック大阪」を開院。脇坂クリニック大阪を男性のためのクリニックに変更。2019年に院名をDクリニック大阪 メンズ、Dクリニック大阪 ウィメンズにそれぞれ改名。

方法論よりも患者様が最も良くなったと感じることのできる治療を提供することが形成外科医の使命と考えている。

医療法人リアルエイジ静奏会 Dクリニック名古屋

平山 信夫

略歴

  • 日本形成外科学会 会員
  • 特定非営利活動法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー 理事

1948年生まれ。聖マリアンナ医科大学医学部卒業。医学博士を取得後、聖マリアンナ医科大学形成外科講師などを経て、2008年5月よりDクリニック名古屋 院長に就任。常に患者様の立場に立った親身な診察には定評があり、患者様からの信頼も厚い。

医療法人社団ウェルエイジング
医療法人翠奏会
医療法人リアルエイジ静哉会

川島 眞

略歴

  • NPO法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー理事長
  • 日本美容皮膚科学会名誉会員

東京大学医学部卒業。パリ市パスツール研究所に留学。東京大学医学部皮膚科講師などを経て東京女子医科大学 皮膚科学教室 教授・講座主任。アトピー性皮膚炎をはじめ、美容、皮膚ウイルス感染症、接触皮膚炎などを主に研究。2018年4月より医療法人社団ウェルエイジング、医療法人翠奏会、医療法人リアルエイジ静哉会の総院長に就任。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック福岡

照島 雅之

1952年生まれ。1987年大分医科大学卒業後、同大学病院泌尿器科入局。1988年に大分医科大学 公衆衛生学科研究生として大分県保健所に勤務。その後日本生命保険相互会社に入社し、産業医として全国各地での勤務を経て、2006年には認定産業医として診査センター長に就任。2015年4月よりDクリニック福岡院長に就任。産業医としての経験を活かして、症状だけでなく患者さまの環境なども加味した診療を心がけている。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 ウィメンズ

浜中聡子

略歴

  • 特定非営利活動法人アンチエイジングネットワーク 顧問
  • 特定非営利活動法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー 理事

北里大学医学部卒業、同大学大学院医療系研究科 臨床医科学群精神科学修了。

北里大学東病院精神神経科、北里大学病院救急救命センター、亀田総合病院精神科、国際医療福祉大学熱海病院精神科・講師などを経て、2009年10月にAACクリニック銀座院長。2017年に東京丸の内に移転し、ウィメンズヘルスクリニック東京と名称を新たに開院。その後2019年にDクリニック東京 ウィメンズと改名。女性ホルモンを中心とするホルモンバランスに着目した女性医療を提供するDクリニック東京 ウィメンズで、心身ともに健康で充実した毎日を過ごすことができるよう、医療面でのサポートを行っている。懇切丁寧な診療で女性から高い支持を得ている。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 メンズ

福田 康孝

略歴

  • 日本形成外科学会 会員
  • 特定非営利活動法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー 理事

聖マリアンナ医科大学医学部卒業。同大学病院にて形成外科臨床医として患者様を中心とした医療を志し従事。患者様の気持ちを汲み取り、医者としてできることを提供することが大事であると考える。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 メンズ

薄井 庸孝

略歴

  • 日本医学放射線学会 会員
  • 日本核医学会 会員
  • 特定非営利活動法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー 理事

埼玉医科大学医学部卒業。昭和大学横浜市北部病院放射線科を経て現在に至る。患者様に安心していただけるよう、頭皮疾患について分かり易く適切な診察を行うことを心がけている。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 メンズ

小山 太郎

略歴

  • 医学博士
  • 日本抗加齢医学会専門医
  • 日本臨床毛髪学会評議員
  • 日本メンズヘルス医学会幹事
  • テストステロン治療認定医
  • NPO法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー理事
  • 日本医科大学大学院医学研究科 形成再建再生医学 非常勤講師

慶應義塾大学医学部卒業。

同大学院で骨格筋の再生医療の研究、Brigham and Women's Hospital(Harvard Medical School)で創傷治癒の遺伝子治療の研究に従事。

現在は男性型脱毛症専門外来、男性更年期専門外来での診療の傍ら毛髪の研究に取り組んでいる。

常に最新の知見に基づいた診療を心がけている。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 メンズ

竹中 洋史

略歴

  • 日本皮膚科学会 認定専門医
  • 日本アレルギー学会 会員

順天堂大学大学院医学部皮膚科・アレルギー学講座卒業。

順天堂大学医学部皮膚科・アレルギー学助教を経て現在に至る。

最新の発毛知識・皮膚疾患知識の吸収を欠かさず、分かりやすい明快な説明を心がけている。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 メンズ

鈴木 雄一郎

略歴

  • 日本泌尿器科学会専門医
  • 抗加齢医学会会員
  • 日本Men’s Health医学会会員

日本大学医学部医学科卒業。

東京大学医学部形成外科、日本大学医学部付属練馬光が丘病院、東京臨海病院などを経て現在に至る。患者様から話やすい雰囲気づくりを提供し、医師の立場として現状を正直にお伝えするなど、患者様と一緒にお悩みが解消できるような診察を心掛けている。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 ウィメンズ

中野 江里子

略歴

  • 日本形成外科学会 会員

聖マリアンナ医科大学医学部卒業

滋賀医科大学臨床研修修了

聖マリアンナ医科大学医学研究科形成外科学修了

現在Dクリニック東京 ウィメンズ勤務に至る

医療法人翠奏会 Dクリニック大阪 メンズ
医療法人翠奏会 Dクリニック大阪 ウィメンズ

勇崎 明子

香川医科大学卒業後、大阪市立大学での研究医を経て、近畿地方で人工透析を中心とした治療にあたる。

現在Dクリニック大阪 メンズで内科医の立場から発毛治療に専念している。

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック福岡

河合 隆徳

京都大学医学部卒業

大分市医師会立アルメイダ病院勤務

飯沼病院勤務

朝日生命保険相互会社勤務

現在、Dクリニック福岡の勤務に至る

医療法人社団ウェルエイジング Dクリニック東京 ウィメンズ

塩谷信幸

略歴

  • 特定非営利活動法人アンチエイジングネットワーク 理事長
  • 特定非営利活動法人創傷治癒センター 理事長
  • 特定非営利活動法人フューチャー・メディカル・ラボラトリー 副理事長
  • 見た目のアンチエイジング研究会 代表世話人
  • 日本抗加齢医学会 顧問

1931年、東京都生まれ。東京大学医学部卒業。Tokyo Army Hospitalでのインターン修了後、フルブライト留学生としてアメリカに渡り、オルバーニ大学で外科を学ぶ過程で形成外科に魅了される。帰国後、東京大学形成外科勤務を経て、北里大学医学部教授(形成外科)に就任。「美容外科とは、美を求める人間の執念と、造形の魔力に憑かれた形成外科医とが織りなす矛盾をはらんだ人間模様であり、社会現象である」と、医療と美容外科の間に生じる矛盾を追及し、今もなお、美容外科をアンチエイジングという幅広い視野で捉え、各専門家が所属したNPO法人を設立し、意欲的な活動を続けている。